携 帯 電 話




2003年7月私の契約状況を説明(イリノイ時代です)

契約した会社 T−MOBILE
契約に必要なもの 身分証明書(運転免許証、公共機関発行の現住所が分かるもの)
ソーシャルセキュリティーナンバー
デポジット(保証金) 赴任早々に手続きをする私達には、
アメリカでのクレジットヒストリーがなく、
保証金が必要です。この当時300ドルとられました。
(1年後に返してくれる)
1年後 保証金を返してもらう為に、T−MOBILEのショップへ出向き、
小切手を自宅に送ってもらう手続きをしました。
手続きといっても、ショップから本部に電話をし、
その電話に本人が出て、お金を返して欲しいとお願いするのみ。
自宅からかけてもいいと思われますが、ショップに行ったほうが早いと思われます。


驚いたことがひとつ。

携帯同士のおしゃべりは、両者に通話料金がかかります。
同じ会社の携帯へかけた時は、相手には負担がかかりません。

長電話は注意しましょう。
相手の方のプランが、無料通話時間が短い場合があります。

これ、私の体験談。

平日、一ヶ月に合計1時間分は無料のおしゃべりプラン。
で、それを1日ではるかにオーバーする時間をしゃべってしまい、
毎月の基本料金30ドルぐらいですむはずが、100ドル以上



2006年10月、引越の為携帯電話解約、そして契約

解約 他州でも使えるとシカゴのミツワの携帯ショップの人に言われたのですが、
局番がシカゴの物だったし、携帯電話本体に飽きたので、
思い切って契約を解約しました。
これは、CAに着いて即、行いました。
契約 今度は、Vrizon。(電波の入り具合が非常に良いけど、プランが高い)

アメリカ生活3年以上。
クレジットヒストリーもあるので、保証金はいりませんでした。
手続きに必要なもの 身分証明書(運転免許証、公共機関発行の現住所が分かるもの)
ソーシャルセキュリティーナンバー
日本語携帯がある カリフォルニアに来て、便利な世の中になったと思ったのが、
日本の携帯がアメリカでも使える事。
おしゃれだし、日本語メールできるし、
世界何処でも使えるという素晴らしいプランもあったりと、
今度買い換えるなら、これだ!と思っています。

アメリカでの携帯電話会社契約は限られてきます。(Vrizonはダメ)

世界何処でも使えるプランは、別に日本語携帯でなくても、
できるのです。ただし、限られた携帯会社の物です。