車を買い換える



車を買う売る時に価格の相場を知ることが出来るお勧めのサイト
 "KEELEY BLUE BOOK"

我が家の買い替えの足取りをご紹介。


豆知識
業者に聞いてみたところ、
走行マイル6万マイルが値段の節目。
6万マイル以下ならば強気の値段を付けて売るそうです。
(日本だと10万キロ以上走っている車なのに強気の値段だなんて〜)

車を売る→新車を買う
買い換えると決めた そうと決心したら、値が下がる前にすぐ行動に移しましょう。
売りたい車のディーラーの買値は? 上記で紹介したサイトはあくまでも参考程度。
うちは、日本車に買い換える事を決めていたので、
出向いた先は、ホンダ、トヨタ。
そして、カーマックス(中古車販売店)。

数件回ったのは、自分が買いたい車が見つかった時に、
あそこのディーラーは、いくらで車を買い取ってくれるといっていたとか、
駆け引きに使えるから。
買いたい車が見つかった、
さぁ値段交渉
「車を買う」でも紹介していますが、
がんばって何時間かかってもいいという覚悟で、値段交渉。

私たちが売ろうと思っている車の買取値段が、
自分達が思っていた値段以下だったので、
もう必死。(長丁場だった。)
がんばって値段交渉した結果、買取値段と、
新しい車の費用の間に大きな差額が出なかった。
手続き CERTIFICATE OF TITLE OF A VEHICLET
(カリフォルニアはピンクスリップともいう)、
Identitication cardをディーラーに渡し、
書類にサインをしたりします。

その時に保険証書も必要です。
支払い カードで支払い。
そのお店はカードで支払う上限を決めていて、
私たちが支払うべき金額はその上限を超えていたため、
カードはダメって言われたけれど、
パーソナル・チェックを持ってきていなかったので、
これまた交渉でカード払いOKにしてもらった。
納車 買ったら、すぐお持ち帰りOKなので、
ディーラーに売った車の中を大急ぎで整理して、
購入した車へ。
古いナンバーは使えなかったので、仮ナンバープレートをはめてくれます。
(数週間後、正式なナンバープレートがもらえます)

ディーラーに売った車の窓には、村の登録シールが貼ってあったのですが、
ちゃんと貼り替えてくれました。

※我が家は特殊な車から、セダンに買い換えをしたため、
特殊な車用ナンバープレートがセダンには使えなかったのです。

一般乗用車ならば、ナンバープレートをそのまま使えるので、
経費削減となります。
保険 すぐに連絡。
村または市への登録
登録シール
(イリノイ州の場合)
登録シールは、業者が新しい車に移しかえてくれます。

車種が年度中に変更をしても、我が家は届けていません。
次年度のシール購入用紙が届いたときに訂正をしました。